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トップページ ウクレレのチューニングの仕方 |
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◆ウクレレのチューニングの仕方
ウクレレに限らず、弦楽器ではこれをしないと演奏できませんよね?
では、ウクレレのチューニング(調弦)の仕方を説明していこうと思います♪
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↑チューナー【BOSS TU-12】 |
上から順に『ソ・ド・ミ・ラ』の音に合わせていきましょう。
下の図&音源を参考にして下さい。
各弦の正しい音を耳で覚えて、チューニング・メーターを使用してチューニングすることをお薦めします。
ウクレレの弦は気温などによって常に伸縮して音程が変わってしまうものです。
昨日合わせたからといって、今日そのままの状態で弾くと大抵音程が狂ってしまっていますよ〜。演奏前には必ずチューニングする習慣を付けましょうね。
弦を張り替えた直後などはチューニングの最中でも弦がどんどん伸びていきます。
安定するのに1〜2週間はかかるらしいですよ〜。根気よく何度も合わせて下さいね〜〜〜。
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ペグ(糸巻き)をどの方向に回せば音が上がるのか、下がるのか。。。意外に迷ってしまうものなので、
ウクレレのヘッド部を後ろから見た右図を参考にしてください。
また、ウクレレのペグがゆるんでしまって、チューニングしてもすぐに音程が下がってしまう事があります。
そんな時はペグの後ろに付いている“ネジ”をドライバーで締め直して下さい。 |
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